昔の常識とまるで違う「バッテリー充電のセオリー」

①満タンまで充電しない
②ギリギリまで使わない
③頻繁に充電する

以前まではギリギリまで使い
ギリギリまで充電したほうが
充電池に負担がないとされていました。

これは使う電力が少なかったり
1回の充電の量が少ないと
電池がそういう使われ方に慣れてしまう
「メモリー効果」というものが
存在したからです。

今の充電池(リチウム電池)は
メモリー効果は起こりにくいそうです。

メモリー効果の不安要素がないならば
電池をMAXまで充電したり
ギリギリまで使いきったりすることは
ただ単に電池に全力を出させてしまって
負担をかけているだけになります。

昔までの充電池の常識とは
逆な使い方が
現在では良しとされています。

最近ではモバイルバッテリーの普及も
盛んになってきているので
さほどMAX充電が必要なシーンも
少なくなったと思います。

こまめな充電とギリギリな使い方を
避けることが充電池の上手な
使い方だといえます。


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