ペットが迷子になったときにまず取る行動まとめ

①まず最寄りの保健所へ連絡
②隣接する市区町村の保健所へ連絡
③SNS、ホームページで拡散
④警察、清掃局へ連絡
⑥人、情報が集まりそうなところに聞き込み
⑦ポスター、チラシなどを作リ配る
⑧とにかく早急に探す

まず保健所へ連絡。
これが鉄則です。

保健所がに一番
情報が集まりやすいですし
保健所に連絡しておけば
似たペットが保健所に来たときに
連絡なしには処分しないような
体制を作れるからです。

ペットが迷子になったら
できるだけ早く探しましょう。
時間が経てば経つほど
遠くへ行ってしまう可能性が
高くなりますし
助かる確率は低くなると
考えられるからです。

ネット上には
迷い犬向けのSNSアカウントや
サイトがたくさんあるので
なるべくいろいろなところに
情報が回るように
活用させてもらいましょう。
「迷い犬」「迷子犬」みたいな
ハッシュタグをつけると
人目に止まる確率は上がります。

ただ、やはり最後は保健所へ
連絡が行くので
「まず保健所へ連絡」
は忘れないようにしましょう。

いろいろと書いてきましたが
ペットが迷子になるくらいならまだしも
車に跳ねられて命を落としたりしては
悔やんでも悔やみきれません。

まずは脱走しないような環境
十分すぎるくらいの用心を
普段から忘れないことが
本当に一番大切なことなのだと思います。


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