Facebookの投稿が上位に表示されるために知っておきたい5つのこと

■その1

クリックベイトはマイナス評価。

クリックベイトとは?

クリック=パソコン用語のクリック

ベイト=餌

つまりクリックベイトとは

クリックしてもらうために

付ける餌のような行為をさします。

例えば内容の薄いブログに

誇張なタイトル、大げさなタイトルをつけて

クリックしてもらうことを狙ったり

タイトルは魅力的なのに

全く内容に魅力が無かったりすると

クリックベイトと判断され

フェイスブックの評価の低い投稿になると

いわれています。

■その2

アクションを誘導するような内容は

マイナス評価。

例えば

「へぇ~と思ったらシェアお願いします」

「イイねポチっとお願いします」

のような何かアクションを誘導するような

投稿は評価が低いといわれています。

「拡散希望」

のような表記も

これに当たるかもしれませんね。

■その3

視聴数以外にも動画で重視されるものがある

視聴数が重要なのは有名かもしれませんが

フェイスブックでは

動画を最後まで見たかにも

ウエイトを置いているようです。

短編物の動画のほうが

最後まで見てもらえる可能性が高いので

この点では短い動画のほうが

高評価になると予想されます。

■その4

求められている情報であるかが問われる

二番煎じは良くないと

一般的にいわれていますが

フェイスブックも同じ考えで

誰かの真似事だったり

どこにでもある情報を書いても

投稿としては評価が低いようです。

その他

「その投稿から何が生まれるの?」

というような投稿は

評価が低いことになるようです。

■その5

交流を深めるとタイムラインに

表示されやすい

イイね、シェア、コメントといった

アクションを多く交わしている人の投稿は

フェイスブックでも

上位に表示されやすいそうです。

自分の投稿を見てもらいたい場合は

積極的にいろんな人に

イイね、シェア、コメントをしていくと

上位に表示されやすいと思います。

しかし、シェア、コメント、イイねを

がむしゃらにつけていることを

嫌う人もいます。

コメントやシェアが多すぎて

フォローを外されたりブロックされたりする

原因にもなり兼ねないので

ただ単にイイねやコメントやシェアを

乱れ撃ちするのは返って逆効果になる場合も

頭に入れておきましょう。

キーワードとなりそうなのは

「フェイスブックを通じて

新しいものが生まれるかどうか」

ということ。

アイデアであり、ご縁であり

なにかがそこから生まれそうな投稿であれば

自然と上位に表示されるのでは

ないでしょうか。

新しいものを生むということは

なかなかハードルが高いものですが

まずは形から入ってみようと思います。

(その結果がラジオ体操かよと言う突っ込みは無しで…)

今回の参考にしたリンクはこちら

(引用だから仕方ないんだけど

こういうのもマイナス評価なのかな…)


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