現在のマシンの成長限界が見えてきたので新たな研究をしよう

UMJチャレンジにて
26秒台まで行きましたが
2段山を越えた後
ドラゴンバンクからのバンクに
マシンが突き刺さる現象を
解消しない限り
これ以上のタイムアップは
厳しいのかなと思いました。

■この現象を解消するために
考えたこと

①ブレーキセッティングの幅を広げる
②着地の姿勢を変える

飛び姿勢、今でも悪くないのですが
これ以上のタイムを作るためには
調整が必要なのかなと思いました。

どうしたらいいかとかは
よくわかっていませんけど
提灯やブレーキステーの形を変えれば
何か見えてきそうだなぁと。

■フロント提灯
ブレーキステーの研究を

フロント提灯が主流の中
私はリアからアームを伸ばす
「リア提灯」を採用しています。

加えて下に置くタイプの
「ヒクオ」という改造も施しているのですが
なぜかというと
ただ単にいろいろ作って
これが結果がよかったから
というだけなのです。

ブレーキに関しても
ブレーキセッティングがしやすい
ブレのない形で考えていたので
コースによっていろいろ変えれる
ステーではありません。

ということで今後は
ブレーキステーと
フロント提灯をテーマにした
研究用の新マシンを
作っていこうと思います。


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