焼肉の旨味を際立たすためのたった1つの工夫

それはタレをつけないで食べること

 

タレをつけない理由は大きく3つ。

 

■その1

下味が付いている。

 

私が食べに行く

お値段据え置きの焼肉屋では

焼く前から下味が付いているものが

ほとんどです。

あえてタレを重ねることは

個人的に蛇足なのではと思います。

 

■その2

タレのうまい焼肉屋ってあまり聞かない。

 

「ここの店はタレが旨いんだよ」

って話、聞いたことありますか?

私は聞いた事がありません。

 

○○カルビとか

牛○とか

肉の部位や動物の名前は

店の名前につきますけど

タレを主張する事ってあまり聞きません。

 

肉が美味しければ

タレはそんなに必要ないかなぁというのが

個人的な考えです。

 

■その3

タレはタレの味である。

 

当たり前ですがタレはタレの味がします。

 

ロースもカルビもタレの味

レバーもホルモンもタレの味

タレをつけすぎるとタレの味しかしません。

 

ならば最初からつけなくても

アリだと思います。

 

寿司としょうゆのブログも書きましたが

しょうゆやタレといった液体の調味料って

つけすぎてしまうことが多い気がします。

 

塩などの振る系の調味料のほうが

付け方を調整できるので私は好みです。

 

ここまで焼肉のタレを散々叩いてきて

なんだか申し訳ないのですが

私は炒め物を作るとき良く使う調味料は

「エバラ黄金の味」です。


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